さて当初の目的は達成できたでしょうか?このHPを閲覧してくださる貴方が「どんな医者が出てくるか!」「夜間診察しているから便利」「共感できる」「一度相談してみようかな」と思って受診していただければ成功なのでしょう。街の小さなクリニックは大学病院や地域の基幹病院などとは設備も人数も全く違うけれど、医療機関という意味では同じ。「街の診療所」であるクリニックは「設備」などの「ハード」ではなく「わたし」と「診療方針」という「ソフト」で勝負します。Face To Faceの医療を提供する「診療所」を目指し「このクリニックに来てよかった」といっていただけるように頑張ります。「早い・安い・旨い」は牛丼屋さんのキャッチコピーですが「早い!(診断までの時間が)・高くはない!(不必要な検査、処置や投薬をしない)・うまい!?(説明、処方や処置が納得できる)」が身の上のコンビ二診療所はいかがでしょうか?「この時間に開いていて良かった!」という便利さと「こんなクリニック欲しかった」という顧客(患者)満足度の高い診療所を目指します。